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    カテゴリ: ニュース

    1: 2016/02/15(月) 12:09:05.61 ID:CAP_USER*.net

    東証前引け、大幅反発 円高一服で、信用不安和らぎ金融株も高い

    2016/2/15 11:50



     15日午前の東京株式市場で日経平均株価は4営業日ぶりに大幅反発した。前週末比765円81銭(5.12%)高の1万5718円42銭で前場を終えた。
    前週末の米株高や外国為替市場での円高一服を好感し、見直し買いが入った。金融機関に対する世界的な信用不安がひとまず和らぎ、金融株が大幅高となった。
    JPX日経インデックス400と東証株価指数(TOPIX)も4営業日ぶりに反発した。

    続きはソースで
    日経新聞
    http://www.nikkei.com/markets/kabu/summary.aspx?g=DGXLASS0ISS13_15022016000000


    【【経済】日経平均大幅反発、午前終値765円高の1万5718円】の続きを読む

    1: 2016/02/12(金) 16:07:48.79 ID:1xRpQvw40.net BE:135853815-PLT(12000) ポイント特典

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    ドイツとイタリア、最大手銀行の社債保証コストが逆転-チャート

    (ブルームバーグ):信用市場はドイツ最大の銀行の方がイタリア最大の銀行よりリスクが高いと考えている。これは2010年以来初めてのことだ。
    ブルームバーグのデータによれば、ドイツ銀行の優先債を5年間保証するクレジット・デフォルト・スワップ(CDS)のスプレッドは、
    利益やリストラへの懸念から265ベーシスポイント(bp、1bp=0.01%)に上昇。イタリア最大の銀行、ウニクレディトの245bpを上回った。

    http://www.bloomberg.co.jp/news/123-O2DZMM6TTDS201.html


    【【終了】ドイツ最大の銀行のリスク、イタリア最大の銀行を上回るうわあああああああああああああ】の続きを読む

    1: 2016/02/12(金) 15:03:50.00 ID:CAP_USER*.net

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160212/k10010406741000.html

    祝日明けの12日の東京株式市場は世界経済の先行きに対する懸念を
    背景に外国為替市場で急速に円高ドル安が進んでいることから、全面安の展開となり、
    日経平均株価は800円以上値下がりし、およそ1年4か月ぶりに、1万5000円を割り込みました。


    【【株】日経平均大幅続落、1万5000円割れ 1年4か月ぶり】の続きを読む

    1: 2016/02/11(木) 11:14:42.02 ID:CAP_USER.net

    http://www.sankeibiz.jp/macro/news/160211/mcb1602110500021-n1.htm

     石油業界の国際年次総会「IPウイーク(国際石油週間)」が9日、
    ロンドンで開幕した。毎年IPウイークの一環として、世界各国の石油生産会社や精製会社の
    関係者が参加して開かれる会議では今年、「原油価格下落の最悪期は終わっていない」との見方が、
    鮮明に打ち出された。

     原油価格は1月に12年ぶりの安値を付けた後、1バレル=30ドル(約343円)近辺で推移し、
    原油在庫は過去最高水準に達した。
     こうした中、会議の出席者らは、原油生産量が減少するまでに当初の予想より長い期間を要し、
    在庫は引き続き増加するとの予測を示した。原油価格が上昇する兆しはほとんどなく、
    むしろ下落するリスクが高まっているとの見方も出ている。
     米ゴールドマン・サックス・グループの商品調査責任者、ジェフ・カリー氏は、
    ブルームバーグテレビジョンとのインタビューで「価格が10ドル台に下落しても驚かないだろう
    。過去のサイクルと比較した場合、この市場の最も顕著な特徴は供給面の反応が不足していることだ」と発言。
    現在の供給過剰は、1998年と99年の石油業界低迷時よりも一段と極端である可能性が高いと指摘した。
     カリー氏によれば、今後原油の需給バランスが安定する水準を模索していく中で、
    原油価格の変動がさらに激しくなる見通しだ。
     独立系石油取引会社最大手ビトル・グループの執行委員会メンバーであるクリストファー・ベーク氏によれば、
    向こう半年間に生産される原油と石油製品約3億6000万バレル(日量約200万バレル)が、
    貯蔵に回される見込みのため、世界の石油在庫は引き続き増加する見込みだ。
    この量はアフリカ最大の産油国ナイジェリアの生産量に相当する。
     石油輸出国機構(OPEC)が市場シェア確保に向け生産水準維持を決定したことをきっかけに、
    原油価格の下落が始まってから1年余り。原油価格は2014年のピークを70%も下回る状態が続いている。
    石油関連企業の利益は減少し、配当引き下げや大幅な人員削減を余儀なくされた企業も増えつつある。
     OPECは競合する産油国にダメージを与える狙いで原油価格下落をあえて容認する戦略を打ち出したとされている。
    しかし、IPウイークに参加したOPEC加盟国の代表者からは、国内の財政悪化により
    この戦略を変更する必要に迫られている兆候は見受けられなかった。(ブルームバーグ Grant Smith、Javier Blas)


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