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    1: 2016/01/28(木) 13:29:47.14 ID:CAP_USER.net

    http://response.jp/article/2016/01/28/268684.html

    スズキが発表した2015年12月の四輪車生産・国内販売・輸出実績によると、
    世界生産台数は前年同月比2.5%減の22万9989台で、2か月連続のマイナスとなった。
    国内生産は、国内・輸出向けともに減少し、同22.3%減の6万7784台と10か月連続のマイナス。
    海外生産は、インド、パキスタン、ハンガリーなどで増加し同9.1%増の16万2205台で2か月ぶりのプラスとなった。

    国内販売は同44.6%減の4万2419台で、12か月連続のマイナスとなった。
    そのうち登録車は新型『ソリオ』と『エスクード』が増加し、同28.6%増の6077台と4か月連続のプラス。
    軽自動車は全車種が減少し、同49.4%減の3万6342台で9か月連続の2ケタ減。12か月連続のマイナスとなった。

    輸出は、中南米、東南アジア、欧州向けなどが減少し、同27.8%減の8725台と、9か月連続のマイナスとなった


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    1: 2016/01/27(水) 10:38:13.64 ID:CAP_USER.net

    http://www.gci-klug.jp/fxnews/detail.php?id=295955

    著名投資家ジョージ・ソロス氏が管理・運用するソロス・ファンド・マネジメントは先週、
    先週末スイスのダボスで開幕した年次総会ダボス会議の席上で、米株の空売りを発言。
    また、資源輸出国の株式市場やアジア通貨の売りも明らかにした。

    最近の人民元・香港ドルの急落を受け、ソロス・ファンドの発言がアジア金融危機(97年後半から98年)の再来懸念を強めている。

    ソロス・ファンドはQFII(適格国外機関投資家)を通じて20億-30億元(約360億-540億円)の
    A株を取得しているとみられている。ソロス・ファンドによる空売りがA株式市場に与えるインパクトが大きくないものの、
    ほかの海外機関投資家がソロス・ファンドに追随した場合、
    A株式市場や人民元を含むアジア通貨が暴落する恐れがあると警戒されている。


    【【投資】ソロス・ファンド、米株や資源国とアジア通貨の空売りを明らかに さらなる暴落の恐れも】の続きを読む

    1: 2016/01/26(火) 16:08:22.24 ID:CAP_USER.net

    http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/20160126_740733.html

    ソニー・コンピュータエンタ テインメント(SCE)は、2016年4月1日付けで社名を
    ソニー・インタラクティブエンタテインメントに変更する。アンドリュー・ハウス氏が引き続き社長を務める。
     ソニー・コンピュータエンタテインメント(SCE)とソニー・ネットワークエンタテインメントインターナショナル(SNEI)が、
    両社の持つすべてのハードウェア、ソフトウェア、コンテンツ、ネットワークサービスの各事業組織
    のオペレーションを統合した新会社「ソニー・インタラクティブエンタテインメントLLC」(SIE)を4月1日付けで設立。
    これに伴い、SCEの社名がソニー・インタラクティブエンタテインメントとなる。

    SCEとSNEIが統合してSIEに
     SCEは、1993年11月に創業。1994年12月に「プレイステーション」を日本で発売し、以降、
    プレイステーションシリーズの企画・開発・製造・販売などを手がけている。
     一方、2010年4月に設立されたソニー・ネットワークエンタテインメントインターナショナル(SNEI)は、
    プレイステーションネットワーク(PSN)を通じて、オンラインでのゲームソフトの販売、
    メンバーシップサービス「プレイステーション プラス」、ストリーミングゲーム「プレイステーション ナウ」、
    クラウドベースのTV視聴サービス「プレイステーション ヴュー」、映像配信の「プレイステーション ビデオ」、
    スポティファイと提携した音楽配信「プレイステーション ミュージック」などを提供している。
     現在は、PlayStation 4の普及や、PSNのユーザー数拡大が続いているが、
    「世界中の皆様に今後もプレイステーションの先進性のあるエンタテインメント体験を提供するには、
    SCEとSNEIの両社が運営する、これらの強固なビジネスを一つの組織としてより一元的に
    推進していくことが不可欠」と判断。両社の経営資源を統合した新会社のSIEを設立する事になったという。

     SIEの所在地は米カリフォルニア州サンマテオだが、東京とロンドンにも引き続き、
    グローバル規模でビジネスオペレーションを遂行する組織を設置。この東京の組織が
    、SCEから社名変更するソニー・インタラクティブエンタテインメントとなる。
    「各地域の特性を活かしたビジネスオペレーションと連携しながら、企業価値の最大化に努めていく」
    (SCE代表取締役 社長 兼 グローバルCEO、ソニー グループ役員
    ネットワークエンタテインメント担当 アンドリュー・ハウス氏)という。SIEの資本金は200万ドル。

     事業戦略として、「『プレイステーション』ユーザーの維持、拡大」、
    「ARPPU(Average Revenue Per Paying User:購買ユーザー1人あたりの売上)の向上、
    関連売上の増大」を事業戦略として継承。2017年度には、ソニーグループにおける
    ゲーム&ネットワークサービス分野として、売上高1兆4,000億円~1兆6,000億円、
    営業利益率5~6%を経営数値目標として掲げている。


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